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コメント

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私はこのかいどう理央 氏の教材買わせてもらいましたが、正直、酷いです。これを買うなら、書店にある弓場徹 氏の「歌う筋肉」やボーカル自主トレメニュー52、高田三郎 氏や福島英 氏の本の方が全然良いです。

私は色んなこうしたボイトレの書籍を買って読んでますが、一番薄い内容でした。逆に情報商材のレベルはこんななのか?と驚きました。本屋にあるどんなボイトレの書籍も、これよりはマシだと思います。言葉は酷いですが、ぼったくりに近いです。著者は本当にこの教材が10,000円相当の価値があると思っているのか?訊いてみたいです。

以前に購入した音感トレーニングの情報商材はきちんと値段相応のものを提供しようとするものがありましたが(改訂したら、改訂版を送っていただいたり)、これはほとんど見受けられません。

中身は具体的に書けませんが、スピーチをうまくなりたい、と言う教材だとしたら、「準備が一番大事である」「友達に見てもらって練習すべし」「話す内容は三点にまとめろ」みたいな目次として書けてしまえそうな内容。練習方法も具体性・実用性が全くなく、じゃあ、どうしたらいいの?といった感じです。

私としては、これ以上この商材が買われることは望ましくありません。これに満足いただける人の方が少数だと思われます。これで他のボイトレ商材も一気に疑わしくなりました。いや正直、もう情報商材はこりごりといった感じです。